原鶴の舞
6名利用確認済み
セミダブル2台+布団6組(定員内の標準)
大人5+子1確認済み
福岡/原鶴温泉
大人5+子ども1:確認済み 1件/条件上は可能 1件/宿への確認が必要 0件
福岡で公開している客室露天の宿は2件で、どちらも原鶴温泉です。原鶴の舞とほどあいの宿 六峰舘は、5名も6名も公式定員で確認できます。7名以上は原鶴の舞の露天+内風呂付き和洋室(公式4〜8名・セミダブル2台+布団6組)だけです。六峰舘の半露天特別室は脊振・英彦が2〜6名、由布が2〜5名で、7名は対象外です。
大人5人+子ども1人は、原鶴の舞が確認済み、六峰舘は条件上は可能です。原鶴の舞は公式が2世帯・3世帯向けと書いており、布団6組は定員内の標準寝具です。六峰舘も公式が2世帯・3世帯ファミリー向けと案内しますが、子ども料金と布団枚数は公式にありません。同じ「家族向け」でも、人数の根拠の厚さが違います。
客室の特徴は、原鶴の舞が源泉かけ流しの露天+内風呂(または半露天)の和洋室、六峰舘が6階の源泉かけ流し半露天特別室3室です。原鶴の舞の庭園露天和洋室は定員2名なので、グループでは使えません。六峰舘の準特別室の内湯も、このサイトの対象外です。
予約時は室名を固定してください。原鶴の舞は「ゆったり和洋室」でも露天+内風呂と半露天で上限が8名と6名に分かれます。六峰舘は脊振と英彦で6名、由布は5名までです。布団の追加可否はどちらも公式に書いていないので、定員内の標準寝具として扱っています。
人数の横断は6人で泊まれる客室露天風呂を見る、7人以上で泊まれる宿を見る、大人5人+子ども1人の確認状況を見る、三世代旅行向けと公式が案内する宿を見るへ。
6名利用確認済み
セミダブル2台+布団6組(定員内の標準)
大人5+子1確認済み
福岡/原鶴温泉
6名利用確認済み
脊振はキングスダウンの寝室。由布・英彦はベッドルームあり。布団枚数は未記載
大人5+子1条件上は可能
福岡/原鶴温泉